2011年05月03日
iPhone4 ホワイト

ついに出てしまった。
iPhoneの白。
去年の6月24日。
日出國日本で発売されたのは黒いのだけ。
3Gを水没させてしまい、iPhone4の発売を待ちきれんかった事情で黒いのは本意ではないけど買うことに。
ま、結局は白でも黒でも同じなんだけどね。
でも、
でも、、
それでも、、、
iPhoneの白
うらやましい。
ハタチからケータイ持って15年。
ずぅーっと黒いのは持たない主義だった。
だから、白いのうらやましい。
ビンボーニンなんで、「壊れてもない」「2年経ってない」この状態じゃさすがに買い換えることは出来ん。
しかも噂じゃiPhone5が秋に発売とかね。。。
チョット嬉しい噂は、注目は「iPhone5よりもiPhone6」って記事。
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一方、熱狂的なアップルファンの間では、まだ登場もしていないiPhone 5を飛び越して、既に「iPhone 6」が話題になっている。
iPhone 5は今年9月に登場するとのうわさもあるが、その後継となるiPhone 6はどんな製品になるのか。現時点で出回っているうわさをまとめた。
名称:アップルの次の次のスマートフォンは「iPhone 6」と呼ばれているが、それが正式名称になるかどうかは分からない。アップルは必ずしも製品の世代と名称をそろえてはいない。iPhone 4はモデル番号よりも4G対応を念頭に置いた製品名のようだ。iPhone 3Gと3GSは存在するが、iPhone 2は存在しなかった。
登場予定:2012年との見方が有力だ。「iPhoneは2007年にデビューし、その後毎年新モデルが投入されてきた。この流れに沿うと、(2012年登場は)つじつまが合う」(ニュースサイトのアトランティック)
ディスプレイ:日刊工業新聞は26日、「シャープは米アップルの次世代スマートフォン(多機能携帯電話)向けに液晶パネルを供給する」と報じた。
薄型軽量化:スマートフォン、特にアンドロイド端末には大型化しているものもある。画面が大きければ動画が見やすくなるためだ。しかし、iPhone 6は薄型化、軽量化の傾向を踏襲するとうわさされている。
アップル情報サイトのアップルインサイダーによると、「iPhone 6の液晶ディスプレイは、従来の液晶に比べて薄型軽量化と消費電力削減を実現できる次世代ディスプレイ技術の『低温ポリシリコン』を採用すると言われている」という。ハイテク情報サイトのレジスターは、同技術がタブレット端末にも採用される可能性があると伝えた。
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2年縛りが終わる2012年の新型iPhone。
今から楽しみ。
ウフフ。。。
Posted by oton at 00:37│Comments(0)
│iPhoneのこと